SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

大変運が良いため人生楽しく過ごしています。変動と金利と消費効率の最大化が飯のタネ。主にトルコリラを両建てして波乗り中。システムトレード。あと子育て育休。ついでに注文住宅。加えて不動産投資と株。最後にハワイ。加えて仮想通貨とブロックチェーン。

【大きな動きのエネルギー蓄積】為替は動かないときにエネルギーをため、ある日一気に動き始めます。免震装置ループイフダン4すくみをかけましょう。

目次:

 

ユーロ円も、ドル円も超長期の三角持ち合いをしていますね。

巨大です。10年来の三角持ち合いは本当に巨大。大きな動きの前兆です。

 

一方夏休みの手前で、またボラが少なくなっています。

 

エネルギーが溜まりにたまりますね。

このエネルギーはいつか三角持ち合いを破って放出されます。

 

放出時にはボラティリティの増加が起きます。

急激に上がるにせよ、急激に下がるにせよ、途中何度か反発をしながら、上がり下がりしますので、アイネット証券のループイフダンには持ってこいです。

 

特にすくみであれば、どれかが勝ちで、どれかがあいこで、どれかが負けですので、安定して、ボラティリティを利益に変えていくでしょう。

 

この時には、証拠金を多く、より少ないシステム数で4すくみをかけておけば、安定して利益確定ができると思います。先月は年利32%でしたが、無理をせず証拠金を上げるべきです。

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巨大なエネルギーは、そのまま稼ぎに利用しましょう。

逆に考えれば、2008年から蓄積したネルギーは相当大きな儲けを出してくれる素晴らしい、ボラティリティを作り出すと思います。

 

ここでこのボラティリティがドッカン!と出た後、上下に数十円単位で振り回され、その後またドル円なら110円、ユーロ円なら130円程度に落ち着く三角持ち合いが来ると考えると、

 

今三角持ち合いの頂点であるタイミングで、広く両側を取りながら、アイネット証券のループイフダンを張っておけば、その間のボラティリティやこれまでのエネルギー蓄積をすべて利益にできると思います。また三角持ち合いが来た時にびっくりするほどの利益が出ているでしょう。

 

結構今、このタイミングが重要なタイミングかなと思います。これほど大きくエネルギーが溜まっていることは、なかなか出会えませんね。

 

予測はいつも当たらないものですし、突然想定外のことが起きます。予測の外側にいくことを常に考えて、準備しておきましょう。

リーマンショックなどだれも予想できません。サブプライムもそうです。日本のバブルがはじける際もそうでした。知らないことを予測することは不可能です。

 

そのため、予測外のことが常に起きるのです。予測外のことが起きることだけは予測できるのかもしれません。

 

「すくみ」は予測外のことが起きても、「すくみ」の性質上、お互いが干渉しあい、その大幅なボラティリティを緩和してくれます。

 

一方通行になることが起きにくいのです。予測ができないことを前提にした投資方法がすくみの方法だと思っています。

 

すくみの方法は地震に耐えられる免震構造と似ている気がします。

耐震ではない、免震だと思います。つまり地震が起きたときに、そのエネルギーをうまく逃がす=利用してお金にする、またエネルギーは他の通貨の利益になる、ほかの通貨に引っ張られるので、途中でその震度が落ち着きやすい。という状態が出来ます。

 

これを作り出しているのが、3、4すくみの状態だと思います。地震は予期できず、予測ができないからこそ、対応も難しいですが、チャートの波力をエネルギーとしてとらえ、その中で儲けにつなげていくこの方法は、極めて安定的で、中長期の投資に適していると思います。

 

ループイフダンの4すくみは免震装置ですね。

 

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アイネット証券のループイフダンは一つの完成形だと思います。中長期の予測が不可能な中でも安定的に利益を創出し、ボラティリティを糧にします。唯一負けるのは、無理をしすぎたときのみ。証拠金を多く、ポジション数を少なくして、大きなチャートの上下動に耐え抜ける状態を作っておきましょう。全て利益になります。

 

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