SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

大変運が良いため人生楽しく過ごしています。変動と金利と消費効率の最大化が飯のタネ。主にトルコリラを両建てして波乗り中。システムトレード。あと子育て育休。ついでに注文住宅。加えて不動産投資と株。最後にハワイ。加えて仮想通貨とブロックチェーン。

キャッシュフローを持てばお金を貯める必要が無くなる

60歳までは、働けば生きていけます。キャッシュフローがないなら、60歳以上のためにお金を貯めておく必要があります。

適切なキャッシュフローがあれば、60歳以上もお金が入ってくるので、使うよりも多く入ってこれば理論上は貯める必要がありません。

 

他には住宅費や教育費が高いですが、これは日々のキャッシュフローのなかから、60歳までには完済される方が多いので、そこまで気にしないこととします。

 

キャッシュのフローがあればストックは必要無いです。

当然ストックもあった方がいいですが、安定したフローがあれば、日々減っていく感がないので、大変心が安定します。

 

お金は紙に価値があるという概念の物質です。よって沢山あるのもいいのですが、減って行くのが嫌だと思いますので、いつでも手に入るという、自己習得感、自己管理可能な安定感の方が心が落ち着きます。60歳までにキャッシュフローを確立出来れば、それほど多く貯める必要はありません。

 

60歳以降のキャッシュフローを増やすためには、独立した仕事を持つか、投資になります。

サラリーマンは60歳で終わります。65歳までは延長出来ることも今後はあり得ますが、65歳からは基本は年金で対応すると思います。年金は今後は全く安心できませんので、60歳以降にキャッシュフローを得る方法が重要となります。かつこのキャッシュフローは、老後はかなり重要なお金のフローですので、自身で間違いなく対応出来る性質のものを準備することが、重要だと思います。

 

60歳までに、経験を含め、キャッシュフローを適切に管理する能力を養いましょう。

 

ループイフダンなら退職金も安定して運用できます。

退職金をループイフダンにごっそりと置く。これが1つの正解だと思います。

 

500-2000万程度の退職金が手に入ったら、1万通貨でかなり大きくループイフダンシステムを動かすことが可能になります。

 

ここまでにやるべきことは、ゆったりと、300万円程度でループイフダンを動かしておき、色々な経験を経る。退職金が得られる頃までに勉強は済ませておき、退職金を得た際に大きくかけることで安定したキャッシュフロー維持が可能になります。

 

この通貨単位で動かせるなら間違いなく、ひまわり証券のループイフダンB100 (AUD/JPY)が費用対効果で最も高いと思います。

 

300万円程度で、ループイフダンB100 (AUD/JPY) 1システムを動かすイメージです。これで、年利15%-35%程度は稼げます。

 

これでやり方を勉強した上で、千万単位のお金を投資し、ループイフダンを動かすことで、安定的にキャッシュフローが出来ると思います。

 

詳しくはこちらの記事にも記載しました。

ひまわり証券でのループイフダン取り扱い開始: メリット、デメリットの紹介 - SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

 

これができれば、それまでにはストックとしてお金を貯めておく必要はなくなります。まあループイフダン動かしていると、しっかりと貯まるんですけどね。

 

ひまわり証券のループイフダンはこちら