SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

大変運が良いため人生楽しく過ごしています。変動と金利と消費効率の最大化が飯のタネ。主にトルコリラを両建てして波乗り中。システムトレード。あと子育て育休。ついでに注文住宅。加えて不動産投資と株。最後にハワイ。加えて仮想通貨とブロックチェーン。

今日のドルリラ円 (12/2)

更新したところのみ太字にしてます。
今日はリラ円が28.6ほど。
ドル円が112.1ほど。
ドルリラが3.91ほど。
昨日に比べてリラ=円>ドルですね。

 

ドル円は未だにレンジの中ですが、上抜けしそうです。ループイフダンB100 (USD/JPY)を追加しました。トランプ弾劾か?これは戦争が近くなってきました。弾劾などされる前に国外に敵を作るでしょう。一瞬円高かもしれません。

中長期の円安方向は変えません。114、117、120を目指すでしょう。どこで買いのループイフダンを追加するか検討中です。112超えたら再度追加予定ですね。超えたので追加しました。

ドルリラは3.91です。流石に少しずつリラ売りを飽き始めている気がします。ここからのドルリラの下抜け、つまりドル売り、リラ買いは凄いものとなると思います。なぜなら、上方向での儲けよりも下方向の儲けの方が楽に大きな値幅を取れるためです。来ましたね。

 

リラ円は28.6。安定しています。ここからは、流石に上がると思っていますが。なぜなら売り方もここから果敢に売って行く為には資金力が必要だからです。一方的に下がり続けるのはありえないと思います。

 

ハイパーインフレはジンバブエがその歴史を語りますが、ジンバブエはイギリスから独立の際に白人→黒人へと農場の移転が進み、技術が失われ、供給の不足がおこり、ハイパーインフレが起きました。

 

トルコはジンバブエとは異なり現時点で植民地からの独立などがあるわけではなく、製造業もしっかり樹立しており、ハイパーインフレだとした場合国外への輸出が増え、外貨獲得に乗り出せます。高金利で借金はしづらいにせよ、投資資本や自己資本による手当があれば儲かりやすくなっています。

 

この点でこの下げの後は、流石に買いで問題ないと思っています。

ここまでは予測通り、次はいつどこまで上がるかを見極めることですね。

 

それでも予測を簡単に超えるトルコリラではありますが。

 

トルコリラの買いに関しては下の記事に詳しく書きました。
FXトルコリラ 円(TRY/JPY) 中長期見通し - SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

 

トルコリラの売りに関しては下の記事に詳しく記載しました。
FXトルコリラ円 (TRY/JPY)大暴落の時の一次避難体制の構築 - SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

 

ループイフダン、トラリピとも両建ての本領発揮です。ドル円、中長期には円安だと思っています。

ループイフダン等自動売買システムを動かす場合は小ロットにして、ご無理をしない方が吉です。

 

別記事に書きましたが、ループイフダンひまわり証券さんが始めてくれました。これは有難い。下記の記事です。

ループイフダンB100 (AUD/JPY) をひまわり証券さんでしっかりと始めたいと思います。資金をリラが上がったら引っ張って来ます。まずはループイフダンB80 (AUD/JPY)をアイネット証券さんで追加しました。

 

ひまわり証券でのループイフダン取り扱い開始: メリット、デメリットの紹介 - SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

明日はどうなるか。

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この情報は個人の主観を含みます。
投資判断は自己責任でお願いします。