SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

大変運が良いため人生楽しく過ごしています。変動と金利と消費効率の最大化が飯のタネ。主にトルコリラを両建てして波乗り中。システムトレード。あと子育て育休。ついでに注文住宅。加えて不動産投資と株。最後にハワイ。加えて仮想通貨とブロックチェーン。

リラ高当たりました。まだ上ります。株も中長期で上がるでしょう。

リラ高ですね。

 

一時はどうなることかと思いましたが、再度リラ高ですね。

 

ドル円予想は当たりました。

ドル円とドルリラの合成通貨リラ円なので、ドル円の予測はこれでした。

 

 

当たりました。

 

ドルリラ予想も当たりました。

ドルリラはこれでした。

 

 

少し早いですが、戻ってきました。

当たりました。

 

リラ円予想も当たりました。

 

当たりました。リラ円売らなくて良かった。

 

買い増し成功

というか、買い増してましたね。成功です。

 

 

予測の外側の斜め上を行くトルコリラ

さてこれらのツイート。

 

 

 

中央銀行の買いオペで一時的に市場の債権が減って金利安になったようです。債権は価格が上がると金利が下がりますので。しかし、なぜここで債権買いに動いたのか。市場から債権を取り戻して、お金を渡す資金投入ですが、リラ高になり通貨の価値が上がった場合は債権の金利も下がるので、リラ高にしたかったのか?ただ、金利が下がるので短期的にはリラ安になりますが。いまいち直ぐに戻っていますし何をしたかったのか不明な一手です。深遠なる策なのかもしれません。

 

謎です。予測の外側の斜め上を飛んで行きました。これも当たりました笑

 

この後のファンダメンタルとテクニカルからの予測

 
①国連での全会一致の採択

さて、注目すべきはアメリカの株高です。北朝鮮は国連安保理決議で満場一致つまり、全世界で一致した採決、190カ国を敵に回しました。陸続きの北朝鮮、一国だけでは資源も足りず、ブロック経済も作れず、ロシア、中国に対する防衛も必要なことから大量の歩兵も必要、このような国が、鎖国はできません。全世界で満場一致であることから、兵糧攻めが始まりました。また米国のプロパガンダも完成です。ロシア、中国に配慮したことから石油の禁輸や資産凍結はなかったようですが、全会一致ここに意味があります。世界はアメリカの方向性を容認しました。戦略としてはアメリカの大勝利です。この中で、アメリカの軍事行動は多分起こしやすくなっています。

 

ここから、どの様な事が起きるか。

 

②大幅な株高へ

戦争となった場合一時的に円高、株安が進行します。その際にはボラティリティの増大が起こります。加えて直ぐに勝負がつくので、円安、株高、その後は一気に史上最高値を目指しダウは株高でしょう。

 

さて、この大きな流れに対してリラは急激なリラ高となると思います。なぜならファンドは市場平均より高いパフォーマンスを求められるためです。

 

③ファンドがβを取りに行きリラ高。

ここまで株高がくると、先進国の株のパフォーマンスを超えられるのは後進国通貨や後進国株ですね。最後の上昇になります。

 

 

この後は大暴落がやってきますが、リラが上がりきるまでにそれなりの時間がかかりそうです。

 

上まで上りきったところで、ダウ平均、日経、そしてリラを含め売りで大きく稼ぐことになるでしょう。またこのタイミングは発信して当てたいものです。

 

リラはこちら

 

 

ドル円動かすのが面倒な方は自動売買

 

 

ドル円なら外為ジャパンは手数料安いです。

 

 DMM FXここも手数料安いです

 

 

 株やるなら初心者の方はこちら、マネックス証券、初心者向けのネット証券です。分かりやすいボタンや情報の配置がしてあります。またセミナーも多くわかりやすく色々教えてもらえます。