SSSの世界観 FX、株、不動産、消費の仕方

大変運が良いため人生楽しく過ごしています。変動と金利と消費効率の最大化が飯のタネ。主にトルコリラを両建てして波乗り中。システムトレード。あと子育て育休。ついでに注文住宅。加えて不動産投資と株。最後にハワイ。加えて仮想通貨とブロックチェーン。

バブル前夜か戦争前夜か戦争だからバブルなのか。

必勝の術、変化への策、其は全て機を活かすことにあり。

 

大好きな考え方です。三国志13の孔明センセのキーフレーズとして、天下のKoeiが採用しております。私ゃ子どもの頃からこれが全てだと思っておりました。

 

要は順張りで対応すると上手くいく

 

と読み替えております。

 

さて、キナ臭くなってきました。北朝鮮のICBMが日本領空を飛び越え、太平洋に落ちた時が、開戦の合図かもしれません。つまりICBMが完成するときになります。

 

本格的に完成を迎えるとして、アメリカはどう出るのでしょうか。

 

基本は無理はしたくないと思いますが、軍需産業が戦争を起こしたがる国でもありますので、戦争は起きる時はあっけなく起きてしまいます。

 

アメリカは実質日本や韓国がどうなろうと自国が守れればいいはずなので、ICBMが完全にできる前に行動するでしょう。

 

行動パターンは以下イメージ。

 

 

実はバブル前夜なのでは。

また安倍政権の支持率は低下してきております。しかし、彼は今回は運が強い。上記の戦争に加えて、一気に乾坤一擲の策を繰り出すことでバブル景気を作り出す首相となるやもしれません。

 

消費税減税です。

 

 

消費税減税を提唱し、解散に打って出る。

 

また、戦争による外圧により、安定政権を求める声が高まってきそうです。

 

加えてシーレーンの不安定化による内需拡大が起こり、内需拡大を消費税減税による個人単位での高揚感が後押しし、好景気を作り出す可能性があります。

 

戦争のための軍需産業の勃興や、あってはならないことですが、日本への攻撃による建設需要など、様々な関係性に大きな変化が生じそうです。

 

変化つまり機は活かすべきです。

 

まずはリスクオフの円高でしょう。

その後生き残れれば一気に資産が価値を持つインフレに突入するような気がします。

 

この変化について行くことが重要です。

予想はしますが、予想に縛られず、変化についていきたいと思います。

 

バブル前夜。バブルはこいこい。

 

戦争にはならないでほしいが、

歴史は繰り返されます。